【グラブル】ガチャピックアップキャラクターのまとめ(2024年5月19日~5月22日)

 

コウ(恒常)

レアリティ 属性 種族 タイプ MinHP MaxHP
SSR エルーン 回復 240 1629
シリーズ 得意武器 性別 声優 MinATK MaxATK
刀/楽器 小林裕介 1389 8204
フレーバーテキスト
千年を知る少年が贖罪の旅を終えた時、彼すら知り得ぬ忌まわしき歯車が動き出す。
庇護と慈愛を受け成長した少年は、次は己が愛する者を守る番だと心に誓う。
加入方法
レジェンドガチャ「数珠丸」入手
奥義
名称 効果
黯之舞・景桜くろのまい・かげざくら 闇属性ダメージ(特大)/特殊技ダメージDOWN/次に発動する玖之舞・朱染の効果が全体化
檳榔子染びんろうじぞめ
闇属性ダメージ(特大)/特殊技ダメージDOWN/次に発動する玖之舞・朱染の効果が全体化/攻防DOWN(3回まで累積)
アビリティ
名称 習得Lv 使用間隔 効果

玖之舞・朱染くのまい・あけぞめ
初期
自分のHPを回復/奥義ゲージUP(20%)
(++で/吸収効果(最大1000))

玉依之灯たまよりのともしび
初期 敵全体のCTを1つ増加させて狐火を付与/光属性攻撃DOWN/闇属性防御DOWN

玖之舞・咲耶くのまい・さくや
Lv45
敵全体に闇属性ダメージ/自分(+で全体)にかばう効果/防御UP/被ダメージの回数に応じて奥義ゲージUP(5%/最大50%)
(+で/光属性ダメージカット(40%))

狐之水鏡きつねのみずかがみ
  自分に効果
サポートアビリティ
名称 習得Lv +Lv 効果
千年の因縁を断ちし者 初期 未実装 狐火状態の敵に対して奥義性能UP/狐火状態の敵から受けるダメージを軽減
玖之王家の継承者 初期 未実装 敵が特殊技を使用時、ターン中に1回玖之舞・朱染が発動/玖之舞・咲耶が即時使用可能になる

解説

コウは、千年の知恵を持つ闇属性の回復型エルーンキャラクターです。奥義と豊富なアビリティによって自身のサバイバル性と味方サポート能力に秀でた存在となっています。
奥義「黯之舞・景桜」と「檳榔子染」は強力な闇属性ダメージと特殊技ダメージ低下効果を持ち、さらに次の「玖之舞・朱染」の効果を全体化させることができます。
アビリティ面では「玖之舞・朹染」で自身のHPを回復しつつ奥義ゲージを上昇させ、「玉依之灯」で敵全体のCTを上げつつ属性耐性を下げます。「玖之舞・咲耶」では全体防御力アップと被ダメージに応じた奥義ゲージ上昇効果を発揮します。
さらに「狐之水鏡」で自身に水鏡効果を付与し、受けるダメージを軽減できます。
サポートアビリティでは、「千年の因縁を断ちし者」で狐火状態の敵への性能強化や被ダメージ軽減、「玖之王家の継承者」で敵の特殊技使用時に追加効果を発動させるなど、多様な支援能力を有しています。
このように、コウは強力な奥義と先制支援、自身の耐久性確保など、長期戦に非常に有利なキャラクターと言えるでしょう。

 

ヨウ(恒常)

レアリティ 属性 種族 タイプ MinHP MaxHP
SSR エルーン 攻撃 240 1000
シリーズ 得意武器 性別 声優 MinATK MaxATK
格闘/刀 綿谷美帆 1800 11000
フレーバーテキスト
失われた千年から解き放たれた空っぽの少女は、確かな絆と愛を受け、平和な日常を手にする。
しかしすべてを塗りつぶすような、どす黒い悪意が音もなく忍びよってきていた――……
加入方法
レジェンドガチャ「藍炎ノ刃」入手
奥義
名称 効果
空之舞・黯刀からのまい・こくとう 光属性ダメージ(特大)/愛縁の数に応じて奥義性能UP
アビリティ
名称 習得Lv 使用間隔 効果

宇都志之焔うつしのほむら
初期 7ターン
(+で6ターン)
敵に光属性ダメージ/狐火を付与
◆愛縁の数に応じてダメージ回数UP(最大6回/愛縁がなくなると使用不可)

紫風之幻しふうのまぼろし
初期 8ターン
(+で7ターン)
自分にかばう効果/敵の全ての攻撃を回避

全部消し炭だ!
Lv45 0ターン 自分の攻撃大幅UP(1回)/光属性追撃効果(1回)
◆愛縁を2つ消費
サポートアビリティ
名称 習得Lv +Lv 効果
兄妹の絆 初期 未実装 最大HPと防御力が低いが必ずトリプルアタック
愛縁の器 初期 未実装 バトル開始時に自分の奥義ゲージUP(100%)/愛縁は6の状態(最大6)
◆愛縁の数に応じて攻撃UP/ダメージ上限UP/致死ダメージを受けた時、愛縁を1つ消費して耐える

解説

ヨウは、失われた千年から解き放たれた光属性の攻撃型エルーンキャラクターです。強力な奥義と、愛縁を消費することで発動する特殊アビリティによって、高い攻撃力を発揮することが可能です。
奥義「空之舞・黯刀」は光属性ダメージ(特大)を与え、愛縁の数に応じて奥義性能がアップします。
アビリティの「宇都志之焔」では敵に光属性ダメージと狐火付与を行い、愛縁の数に応じてダメージ回数がUPします。「紫風之幻」では自身にかばう効果と全ての攻撃を回避できます。そして「全部消し炭だ!」では愛縁を2つ消費することで、自身の攻撃を大幅にUPさせ、光属性の追撃効果を発動させます。
サポートアビリティの「兄妹の絆」では最大HPと防御力が低いものの必ずトリプルアタックを行い、「愛縁の器」ではバトル開始時に奥義ゲージが100%UPするほか、愛縁の数に応じて攻撃力やダメージ上限が上昇し、致死ダメージを耐える効果も発揮されます。
このように、ヨウはバトル開始から高火力を発揮し、愛縁を効果的に使いこなすことで、非常に強力な攻撃力を発揮することが可能なキャラクターと言えるでしょう。

 

スイ(恒常)

レアリティ 属性 種族 タイプ MinHP MaxHP
SSR その他 回復 1610
シリーズ 得意武器 性別 声優 MinATK MaxATK
格闘/楽器 津田美波 5630
フレーバーテキスト
愛を知り、愛を求め、愛を喪う琵琶語り。
己の存在悩む日々に終止符をうつのもまた、ずっと注がれ続けた……愛だった。
名無しを棄てた少女は大いに語る。自分だけの、これからの物語を。
加入方法
レジェンドガチャ「揺光ようこう」入手
奥義
名称 効果
経典漆翠経けいてんしちすいきょう 光属性ダメージ(特大)/調律Lvが1上昇(最大10)/錦秋之水面の再使用間隔を2ターン短縮
アビリティ
名称 習得Lv 使用間隔 効果

響弦千重波紋きょうげんちえはもん
初期
敵に6回光属性ダメージ/調律Lvが1上昇(最大10)/自分の奥義ゲージUP(50%)
◆10ターン目以降:奥義ゲージUPの対象が光り属性キャラに変化

錦秋之水面きんしゅうのみなも
初期 光属性キャラのHP回復/弱体効果を2ターン短縮/自分の回復性能UP(累積)
◆10ターン目以降:光属性キャラにディスペルガード効果(1回)追加

神器・緋縁縄じんぎ・ひえんじょう
Lv45
自分と自分の次に配置された光属性キャラに神器・緋縁縄効果
◆10ターン目以降:神器・緋縁縄効果の効果時間延長/攻撃大幅UP(1回)/光属性追撃効果(1回)追加
サポートアビリティ
名称 習得Lv +Lv 効果
愛する父の形見 初期 未実装 経過ターンに応じて光属性キャラの攻撃UP/連続攻撃確率UP/奥義性能UP
柳緑の絆りゅうりょくのきずな 初期 未実装 神器・緋縁縄効果中の味方が奥義発動時、響弦千重波紋の再使用間隔を1ターン短縮

解説

スイは、愛を知り尽くし、それを求め続けた末に失った物語の主人公である光属性の回復型キャラクターです。豊富な回復・支援アビリティと、調律Lvの上昇効果を持つ強力な奥義によって、味方を強力にサポートできるキャラクターとなっています。
奥義の「経典漆翠経」は光属性ダメージ(特大)を与えながら、調律Lvを1上昇させ(最大10)、さらに味方の代表的な回復アビリティである「錦秋之水面」の再使用間隔を短縮させる効果を発揮します。
アビリティでは、「響弦千重波紋」で敵に6回の光属性ダメージと自身の奥義ゲージUP、「錦秋之水面」で光属性キャラのHPを回復しつつ弱体効果を短縮させ自身の回復性能をUP、「神器・緋縁縄」では自身と次の光属性キャラに強力な神器効果を付与するなど、各アビリティが相互に連携して大きな効果を発揮します。
サポートアビリティの「愛する父の形見」では経過ターンに応じて光属性キャラの攻撃/連続攻撃/奥義性能がUPし、「柳緑の絆」では神器・緋縁縄効果中の味方の奥義発動時に「響弦千重波紋」の再使用間隔が短縮されるなど、様々な支援を行うことができます。
このようにスイは、強力な奥義と回復・強化アビリティによって味方の戦闘力を大幅に底上げでき、幅広い状況で活躍できる光属性のサポートキャラクターと言えるでしょう。

 

ヴァイト(風属性バージョン/恒常)

レアリティ 属性 種族 タイプ MinHP MaxHP
SSR その他 攻撃 1250
シリーズ 得意武器 性別 声優 MinATK MaxATK
短剣 梶裕貴 9750
フレーバーテキスト
かつて掟に縛られていた少年は、もはや変化を恐れない。
それは進歩であり、成長であることを学んだからだ。
憧れのその先へ彼は進み続ける。
いずれ背負う重荷を、決して投げ出さないことを固く誓って。
加入方法
レジェンドガチャ「カマソッツ」入手
奥義
名称 効果
インペリアル・バイト 風属性ダメージ(特大)/CTを1つ吸収して風属性キャラの奥義ゲージに変換
アビリティ
名称 習得Lv 使用間隔 効果

スカーレットドロップ
初期
自分と自分の次に配置された風属性キャラが即座に奥義発動可能

ミッドナイトファミリア
初期 敵全体の弱体耐性DOWN/土属性攻撃DOWN/風属性防御DOWN/最大CT増加

カヴァナント・オブ・ブラッド
Lv45
敵全体のCTを最大まで増加させて風属性ダメージ/風属性キャラにバリア効果/誇血の盟約効果
◆増加させたCTの数に応じて攻撃回数UP(最大8回)/誇血の盟約効果の効果時間延長
サポートアビリティ
名称 習得Lv +Lv 効果
サイオン・オブ・クラウン 初期 未実装 風属性キャラが敵のCTを吸収した時、自分にプラウドブラッドを1つ付与(最大5)/プラウドブラッドの数に応じて以下の効果を順に得る(攻撃UP/必ず連続攻撃/奥義性能UP/奥義ダメージ特殊上限UP/高揚効果)
プレジ・ロイヤル 初期 未実装 自分が敵のHPを吸収した時、ターン中に1回的に風属性ダメージ/攻防DOWN(累積)

解説

ヴァイトは、かつての掟に縛られていた少年が進歩と成長を遂げ、憧れの先へと前進し続ける姿を象徴する、風属性の攻撃型キャラクターです。奥義と多彩なアビリティによって、自身と味方の風属性キャラの強力な支援を行うことができます。
奥義の「インペリアル・バイト」は風属性ダメージ(特大)を与えつつ、CTを1つ吸収して風属性キャラの奥義ゲージに変換する効果を発揮します。
アビリティの「スカーレットドロップ」では自身と次に配置された風属性キャラを即座に奥義発動可能にし、「ミッドナイトファミリア」で敵全体の弱体耐性/属性防御をDOWN、「カヴァナント・オブ・ブラッド」では敵全体のCTを最大まで増加させ風属性ダメージを与えつつ、風属性キャラにバリア効果と攻撃回数UPを付与します。
サポートアビリティの「サイオン・オブ・クラウン」では風属性キャラのCT吸収時に自身にプラウドブラッドを付与し、その数に応じて様々な強化効果を得ることができます。「プレジ・ロイヤル」では自身のHPが吸収された時に風属性の追撃と攻防DOWNを与えることができます。
このようにヴァイトは、自身と風属性パーティメンバーの奥義ゲージ管理、強化、敵の弱体化などを行うことで、風属性パーティの中心的な役割を果たすことができる攻撃型キャラクターと言えるでしょう。

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