エレメンタル プルルームの育成経過

こんにちは( ‘ω’)ノ
今までこのブログで出てきたプルルームはぷりちーなアレだった訳ですが、ちゃんとペットのプルルームも持ってるんです。
一昨年の夏前にグリモワールを精錬の泉に投げ込んで魔導書に変化させたものでして、LV63くらいまで育てたけどPC組んでたり別のゲームやっててMoE休止状態になった頃から、完全に放置してました(ノ∀`)
こないだの育成祭をきっかけに、やっぱりプルルームもLV90にしておかないとなーと言うことで、今回はその育成課程を書いていこうと思います。

プルルームはHPがフィニュよりもHPが少なくて無理が利かないんで、スパー相手もできるだけぬるい相手を選びたいところです。
当時はちょうどハティル砂漠が実装された頃で、新実装されたドードルバグがペット育成に良いらしいという話は聞いてたんですが、ハティル砂漠は高レベルmobばかりで全てアクティブということと、昼間は潤喉度、夜間は満腹度の減少が通常マップの2倍、 更に昼間に潤喉度が0になるとHPが徐々に減っていくということもあって、チキンな私はハティル砂漠に行きませんでした。
当時は既存マップで安心してプルルームを育てられるmobって競争率の高いトレントアスリートくらいしか思い浮かばなかったんですよね(´・ω・`)

で、今回は運良くトレントアスリートが確保できたんで、Buffとフィニュの回復補助を付けてまったりとLV65に到達。
うむ、やはりぬる育成は良いものだ( ´ω`)y─~~
post511-01

しかし、トレントアスリートはいつでも確保できる訳じゃないんで、代替になるようなスパー相手がmobがいないか探すことに。
今回はFSマスターとカドゥス湖のヤングカッシーに来てみました。
post511-02

体感としてはムーアアナコンダより少し攻撃が弱いくらいで、回復補助に付けたフィニュに反応することもなくぬる育成ができる感じでした。
ただ、ヤングカッシーでの育成は、現地へ行くまでに道中のケイブイクシオンたちをくぐり抜けて行く必要があることと、ヤングカッシーのドロップにそれなりの重量があってバンカーコールが欲しいところなんで、あまり手軽に育成と言った感じではなかったです(´・ω・`)

次はいつもの地下水路に行って銀ゴレや金ゴレでスパー。
銀ゴレや金ゴレでの育成は、フィニュの時と同様にぬる育成できましたが、プルルームが高回避で受ける攻撃にミスが多く、レベルの上がりはそれほど良くない感じでした。
post511-03

プルルームにUHを付けた状態でHP250を超えたんで、ようやくムーアアナコンダでの育成も安定して来た感じですが、1体あたり0.1upなんでそれなりに数をこなしてLV70になりました٩(ˊᗜˋ*)و
post511-04

LV70を超えるとムーアアナコンダ1体半~2体くらいで0.1upと上昇が渋くなってきたんで、別のスパー相手を探しに行ってみることに。

宮殿エントランスの白骨ではそれなりに回復が忙しい感じで、育ち具合は3体程度で0.1up。
バジウニの育成記事の時にも書きましたが、長時間だけどぬる育成のムーアアナコンダと短期集中育成の白骨といった感じですね。
post511-05

いろいろ探し回ってみたけど、結局これといったスパー相手を見つけられなかった感じですが、たまたまた誰も居なかったってこともあり、結局トレントアスリートでスパーしてLV74に到達。
post511-06

この頃FS内では、スローリム平原のギガントマンモス共闘がブームになってまして、スカイプで通話などしながらまったりと育成してたりもしました。
post511-07

スカイプ通話をしながらまったり育成が普通の状態になり、プルルームをLV90にすることを忘れそうになったんで、本腰を入れて育成するためにハティル砂漠ドードルバグを試して見ることに。
post511-08

地中型ドードルバグ2体で0.1upといった感じですが、ドードルバグとのスパー時間もそれほど長くなく、安全な場所まで釣ってくる手間を考えなければ良いスパー相手だったんで、調子にのって育成してLV80に到達しました٩(ˊᗜˋ*)و
post511-09

マナ増幅法のページも覚えて、これで目標の半分は達成されました( ´ω`)y─~
post511-10

目標の残り半分はLV90の上級回復魔法のページですが、できれば絶対黒字にならない黒骨での育成はしたくないんで、暫くはドードルバグでの育成を頑張りたいと思います。
ではまた(=゚ω゚)ノシ

この記事はいかがでしたか?
良かったらポチッとお願いします!励みになります!!